トレイル最強のマウンテンバイク!実はビギナーにおすすめしたい、最大径タイヤのマウンテンバイク。

「サーリークランパスのペイント無料キャンペーン」

内容:新規の単色ペイント料金(1万2000円分)を無料にします。

期間:在庫がなくなり次第終了。

対象モデル:サーリー クランパス (Andy’s Apple Red)完成車、フレームセット

※そのままの色で良いという場合はペイント代を差し引いて販売する事も可能です。

また、フレームから組み立てるカスタム車をご購入の方にも新規ペイント(1万2000円分)をサービスしますのでご相談ください。

↓対象になるのはこちらのサーリー クランパスです。

サーリー・クランパスのペイント無料キャンペーン始めます!動画👇

Youtubeライブ 【トレイル最強のマウンテンバイク、サーリーのクランパスを徹底解説します。】

放送日:2月14日(日)20:00~ 

リアルタイムでクランパスに関するご質問にお答えしていきます。

どんな人に向いてる?オススメのカスタムは?他の自転車とどこが違うの?

クランパスについてわからないことがある人、もっと詳しく話を聞きたい人はぜひライブ放送にご参加ください。


サーリー・クランパスの良さをもっと知って欲しい。

休日に野山を駆け巡ったり、街中の段差を颯爽と駆け抜けたり、運動不足を解消や気分転換に使ってみたり。

どんな道でもスピーディに、障害物も難なく乗り越えるマウンテンバイクといえばサーリー・クランパスです。

クランパスの特徴は、何と言っても29インチプラスという、巨大タイヤが装着できること。

29インチプラスの特徴は、まずど迫力な見た目でしょう!

現状、自転車に採用される最大サイズのホイールであるため、インパクトのある外観です。

また見た目とは裏腹に乗って走り出すと、フワフワとよく進み思わず笑顔になってしまうMTBです。

大きなタイヤから生み出されるシンプルに速く、凸凹道も楽々乗り越える怪物のような走破性は一度味わうと虜になる楽しさがあります。

例えば、1~2時間、街中をふらっと乗るだけでも、いつもと違う気分が味わえて、かつ普段の服装でもOK。

通勤用の自転車として使ってもらうのはもちろん、現在テレワークの人にはエクササイズの一つとしても。

休日には、山の中へ走りに行ってみたり、アウトドアセットを積見込んでキャンプに行ってみるのもいいでしょう。

バイクパッキングにも対応OK! クランパスはフロントサスペンションも搭載できるので、よりハードなトレイルライドにも対応します。

標準のフレームセットには、キャリアやフェンダーの取付台座もたくさん装備されていて、世界で一台の自分仕様にカスタマイズする事も可能。

  

そんなサーリーのクランパスですが、一部のモデルが国内在庫として残っている事を知りました。

もっと多くの人に、クランパスの良さを知ってもらい、もっと乗ってもらいたい!

そのために、グランピーでも何かお手伝いができないかと思い、「サーリークランパスのペイント無料キャンペーン」を考えました。

キャンペーン対象となるのは、レッドカラー(Andy’s Apple Red)の完成車とフレームセットです。

Sサイズは身長170cmまで、Mサイズは身長170cm以上にオススメです。

2/9(火)以降、店頭で実車もご覧いただけます。

その他のサイズは国内在庫分に限り対応可能です。


ペイント無料キャンペーンの対象完成車は、現行モデルのクランパスと少しパーツの仕様は違いますが、フレームは現行品と全く同じものです。

主に大きな違いは2つあります。

1つ目は、変速機の数です。

現行のクランパスは12速ですが、ペイント無料対象のクランパスは11速仕様となっています。 ただ、街乗りや今からマウンテンバイクを始める人には、気にしなくても良い箇所でしょう。    

2つ目は、ブレーキのメーカーです。 現行の完成車はテクトロ社製で、ペイント無料対象のカラテモンキーは、SRAM社製のブレーキセットが標準仕様。 こちらも制動力にはほとんど差がなく、トレイルライドでも十分止まります。

Surly Krampus ペイントサービスモデル 

完成車 税抜229,800円 フレーム 税抜94,800円

完成車を違う色にペイントする場合、ご注文から原則納期3週間で納車も可能です。

クランパスはグランピーローン(48回払いまで金利手数料グランピーが負担)ご利用いただけますので、合わせてご検討ください。

また、こちらのローンは店頭にご来店いただけない遠方の方もご利用いただけます。遠くにお住いの方もぜひ。


サーリーのクランパスとカラテモンキーの違いについて

グランピーで人気のMTBの一つがサーリーのカラテモンキーというモデルです。

実はクランパスはこのカラテモンキーの兄弟分であり、その使い方や装着できるパーツはとてもよく似ています。

ただ、決定的に異なる点は装着できるタイヤのサイズです。

カラテモンキーは27.5 x 3.0もしくは29×2.5まで、 クランパスは29×3.0までのタイヤが装着できます。

より大きなタイヤを装着できるクランパスの特徴は、走破性が良い事です。

一旦走り始めると、タイヤが回り続けようとする力が強いため、スピードを維持しやすくなります。

段差や凸凹した山道でも障害物を乗り越えやすく、より楽しく走りに集中することができます。

また、余談ですが、実は現在のマウンテンバイクで「〇〇プラス」や「セミファット」と言われているタイヤ規格を2012年、最初に採用したモデルがクランパスです。


Paul componentのインスタグラムにクランパスのカッコいいカスタムがありましたので、是非参考にしてみてください。

 
 
 
 
 
 
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ᴄᴏᴍᴘᴏɴᴇɴᴛ ᴇɴɢɪɴᴇᴇʀɪɴɢ(@paulcomponent)がシェアした投稿


サーリー クランパスの関連Youtubeはこちらです。


コロナウィルス感染症を機に、テレワークでの仕事が増え、通勤自体が無くなった方も多いと思います。 “通勤って、意外と運動になっていたと気づきました!”と、お客様からもお話を伺うこともありました。

テレワークが中心となり、普段の生活でも運動することが少なくなってしまった方、エクササイズの一つとして自転車に乗り始めるいい機会だと思いますよ!    

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