「NITTO ボトルケージ T」クリーンカンティーンの保冷温ボトルと相性が良いです。
あーー、最近冒険してねーなー。何かこうドキドキするような事をしたい!!最近そんな事を考えていて、突然思いついた、そうだ山に行こうと決心。
どうせ登るなら高いところが良いと、西日本最高峰の石鎚山の旅に行ってきました。
その旅の自転車旅報告会をします
日時:9月23日(金)19:00-20:00
場所: grumpy
参加費:2000円。参加締め切りは明日22日(木)まで。
報告会内容は、西日本最高峰の山、石鎚山に行ってみてどうだったかというのを報告します。


結果、3日間の旅中は全て雨…、そして山頂は雲の中。写真もブレてしまうような強風と雨でした。(でも新しく装備したフルマッドガードと、持参のポンチョが威力絶大で案外快適に走れました。紹介は後日。)


さて、しっかりと走り込むと出てくる改良点。コレをこうして、アレをこうしてと次の走りに向けて色々考えたりする訳です。
ただ、中にはコレは良い!もう一個欲しいと言うものも出てきます。例えば、こんなアイテムです。

NITTO ボトルケージ T 4,620円(税別)
ボトルケージの超定番、キングケージがメイドインUSAなら、こちらは伝統の職人技で作る日本製。
細身のパイプでクロモリフレームによく似合う、綺麗な一品。
ただのボトルケージならあえてここでは挙げませんが、今回僕が良いと思ったところは正にこれ。


クリーンカンティーンのインスレートボトル(保温・保冷ボトル)がピッタリと収まるところ。
インスレートボトルは普通のボトルに比べて少しだけ大きいのと、ボトル自体がステンレス製で硬いのでプラのボトルのように、ぐにぃっとボトルケージに突っ込む事ができず。そう、ボトルケージにピッタリでないと収まらないのです。
冬のツーリングは暖かいホットコーヒーでも入れて出かけてみるのもあり。
