シエロ ロードレーサーディスクに乗ってみました。自分みたいなレーサーじゃない乗り手を楽しませてくれるバイクです。

乗るなら妥協ない完成した状態で!を目指してた自分。同色のステムが届くまで、我慢できなかったので、ライドしてきました。
太陽が上がると暑いので、早朝5時半に出発。13時頃、生命の危機を感じたので、少しショートカットして、佐伯ー湯来ー加計ー千代田ー可部ーgrumpyの160kmをライド。

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色がピッタリだったので、ピンクとブルー色のジャージでライド。

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ボトルケージは、ポートランドデザインワークス。バードケージ。

Regram from @yasutake.enomoto showing off the subtle bling of the Bird Cage on his beautiful Cielo bike.

Portland Design Works HQさん(@ridepdw)が投稿した写真 –

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だ円のQリング。ロードレーサーディスクとの相性抜群ですね。52-36T。スプロケットは14-28T。

このライドは自分のブログでも書いてます → こちら

クロモリフレームは、シナって乗り心地が良い印象ですが、このロードレーサーディスクは違ってました。
クロモリロードで例えるなら、ネオコットよりは、マスターXライトみたいなバイクです。現在良く売れて人気のロードバイクよりもBBハイトが3mm高いので、良く走る!ダンシングするのが楽しいバイクです。
日焼けして疲れたくらいで、160kmライドしても疲れが来ないバイクです。
味付けはレーサーだけど、自分みたいなレーサーじゃない乗り手を楽しませてくれるバイクです。

しかし暑かったです。

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100mのダイバーウォッチや、360km/hのメーターみたいに、全く不要なオーバースペックと同じみたいに、テンションが上がるバイクです。
身の回りに、そう言ったテンションが上がるアイテム必要です。このロードレーサーディスクなら叶えてくれそうです。

ステム届いたら、また何kmかライドしてブログ書こうと思います。