涼しくなってきたらこの一枚。通年着回せるpatagonia/パタゴニア・フーディニ・ジャケット。

涼しくなってきた朝晩のライドはもちろんですが、朝活ライドをやってるスタッフも着ている、最も稼働率の高いジャケットといえば、patagonia/パタゴニアのフーディニジャケット。

フーディニジャケットを店頭に並べだして、はや3年。ずいぶん多くのサイクリストにも認知されてきました。

今では、通年通して一番動くジャケットとなっています。

今日はウィメンズのカラーラインナップをご紹介します。

patagonia/パタゴニア  ウィメンズ・フーディニ・ジャケット  ¥13500(税別)

カラー:ウィンドパワー・マイクログリーン

私も秋になってくるとヘビーに着るフーディニ。

自転車に乗るとき、山に登るとき、着ていくのはこのジャケットです。

折りたたんでバックに入れている時も合わせれば、夏以外はほぼ稼働しています。

合わせて履いているのは、patagonia/パタゴニアのハッピーハイク・ステューディオ・パンツ。

足元は私らしくビーサンで合わせます。

カラー:ネイビーブルー

ジッパーとボディで全く違うカラーを配色しているパターンも個人的には好きです。

黄色とネイビーの配色パターンのフーディニも持っているぐらい。

今朝は暑かったから海パンとキャプリーンで出勤したのに、雨が降ったので急きょジャケットの出番です。

撥水加工がしてあるから、「ポツポツ降ってきたな・・・」って時にも助かります。

カラー:(左から)パープル、バレーフローラ、ロックジグゾー、エルホワブルー

カラー:マイクログリーン、トマト、ラピスブルー、ネイビーブルー

今年の春夏から柄モノが出たのですが、この秋冬モデルもやはり柄モノがおすすめ。

ボトムスがグレーとかブラックなどモノトーンが多くなる秋冬シーズンには、アクセントに柄モノっていうのもよくないですか?

価格も安いし、洗い替え用に単色と柄のオトナ買いっていうのもいいですね。

次回はメンズのカラーラインナップをご紹介します。

※モデルの身長は171センチ、普通体型でMサイズを着用しています。